君がいた夏

夏バテと言うほどバテているわけではないのだが、とにかく暑さのプレッシャーを受け、なんとかならないものかと思っている。日焼けをしたくないと言う強い意志、でも日焼け止めを塗るのは面倒という意志の塊、付けっぱなしのクーラーに対して芽生える来月請求の電気代をハラハラする気持ち、ジャンプの漫画に課金し続ける自制心の無さ。いやまあ、ジャンプ関係の云々に対しては人生の必要経費とみなし始めているので、いいかなという気持ちもあるのですが。今年の夏は、お金を価値と交換してる!って気分を久しぶりに思い出せたのでよかった。まるで夏の締め括りのように終わってしまったけど、マジで早く夏終わってくれないかな。

あ、懲りずにまたダイエット再開しています。53.8kg…!(50kgを切る夢を諦めてない)