古今東西、茶文化は人を狂わせ過ぎ問題

今週の月曜はジャンプがないから、心が穏やかに過ごせる(最近のジャンプがあまりにも地獄)。しかしそれはそれとして地獄を望んでいる私もおり……。アキくんはどうなってしまうのか?(チェンソーマン)そして、12巻の表紙となった冥冥さんは生きてるのか?(呪術廻戦)じょうごくんは生きていてくれよな。

最近は主に、ジャンプに関するあれこれ、FGOの大奥復刻、へうげもの(漫画)に時間を取られています。へうげもの、狂人とキチガイしか出てこねえな……。利休にたずねよを読んでから、茶人属性のキチガイぶりには慣れたつもりだが、ぜんぜん…まだまだ…新しい茶人バーサーカーが次々に出てくる…(失礼)
英国といい、なぜ茶文化はこれほどまでに人を狂わせるのか?ノリタケとヘレンドの食器に魂を奪われていた時期を思い出してしまう。金がなくて断念してよかった。

家の扉の前に、やたら機敏なヤモリとやたらデカい巣を張る蜘蛛のセキュリティがつき、守護られてる感が強い。結界内であるところの我が家から害虫の一切を拒絶する強い意志を感じる。それはそれとして、家内のコバエの無限スポーンもどうにかして欲しい。家の中にもなんらかの排除システムが必要。