【自覚用メモ】性格のビッグファイブ結果 2019

annazucによるPixabayからの画像

自分の性格の自覚用にメモ。
後、何年か経ってから成長したかどうかの振り返り様に。

ビッグファイブとは?

ビッグファイブとは、アメリカの心理学者であり、オレゴン大学の名誉教授であるルイス・R・ゴールドバーグが提唱した、個人の性格に関する学説です。ビッグファイブによると、人の個性は5つの因子によって分類することができるとされています。

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5つの因子と、テストの結果

N:神経症傾向(不安、敵意、抑うつ、自意識、衝動性、傷つきやすさ)

→やや低め(30代に入ってからメンタルを整えることに日々努めた成果)

E:外向性(温かさ、群居性、断行性、活動性、刺激希求性、よい感情)

→平均的(平均的で安心)

O:開放性(空想、審美性、感情、行為、アイディア、価値)

→やや高め(毎日脳内3歳児をパパと遊ばせる等の空想に日々励んだ成果。あと読書が好き)

A:調和性(信頼、実直さ、利他性、応諾、慎み深さ、優しさ)

→平均的(平均的で安心)

C:誠実性(コンピテンス、秩序、良心性、達成追求、自己鍛錬、慎重さ)

→平均的(誠実性は人生において高い方がいいので、これはもう一段階上げたい)